だと!!!かわいすぎるわ、ばかやろう!
そしてやっぱり谷川俊太郎。

1970年愛知県名古屋市生まれ。1993年より電子楽器メーカーに技術者およびシンセサイザーのサウンドデザイナーとして勤務した後、2004年 7月よりIAMASでフィジカル・コンピューティング等のレクチャーを担当。
主な興味は電子楽器を含むユーザ・インタフェース。最近の主な研究はプロトタ イピングのためのツールキット「Gainer」および「Funnel」。未踏ソフトウェア創造事業2007年度第I期に採択された「プロトタイピングのためのツールキット『Funnel』の開発」によりIPA(情報処理推進機構)よりスーパークリエータに認定されたそうです。
今回は「Arduino」についてワークショップしていただきました。
Arduinoは、イタリア製でなんかオシャレでした。Arduinoのよいところは、Gainerと違って、無線が使えたり、パソコンと別に話して使えるのがいいところだそうです。
また、オープンソースにより、やりたいことの前例のソースはネットに公開されていて、誰もが自由に試しにごちゃごちゃとArduinoをいじれるようになっているそうです。
小林さんは、IDEOに興味があり、デザインはみんなIDEOのようなことをしているのだとおもっていたのだそうです。
IAMASは私の憧れの、真鍋大度さんの母校でもあるります。
専門学校で、普通の大学を出たあと、入学する人もたくさんいるそうです。その人たちは、もちろん、初めてスケッチなどをするので、あまりうまくないそうなのですが、うまく見えるコツ、を教えているそうです。