2013年1月9日水曜日

奇妙

よい音楽は心にしみるぜ!
今年はできる女になりたいと思って、ほぼ日みたいな手帳を買ったよ。
まずまずの滑り出しです。

なんか最近よく目にする奇妙礼太郎さん。
聞いてみたらけっこう良かった。しみる


後輩が好きって言ってて改めて聞いてみたら良かった。


youtubeさんがやたらおすすめしてくるザ・なつやすみバンド
良かった。ちょっとセンチね。


これ、ドラムの人が演奏始まったらすごい笑顔になってる。かわいい。

はやくいいスピーカー買って良い音でききたいよー

2013年1月5日土曜日

あけおめ2013!と、ほーふー

平井堅って息ながいですね!
てか、最近テレビに出ている歌うたう人たちって息ながいかも。
いつからいたか考えると、中学校小学校だったりするなー、って考えました。

という訳であけおめです!
去年はほとんど髪型も変えなかったな、って気付きました。
守りだーー
というわけで明日は髪きりにいくぞ
どんなのにするか決めてないけど、とりあえず痛まない髪型に(守りだ)

今年の抱負は、
自分から!
文化的に!
外にでる!
の3本でお送りしたいです。

去年は就職して、やっている感よりも
指示に従っている感が強かった気がする。
(やっている感を持つ!というのはさとみの教え)
年末に研究室の忘年会に行って、やっぱり勉強するって良いなー
って思いました(まじめだよ)
勉強っていうのは、自分の知りたい世界に進んで参加してみる、
って意味で。今年はそんな年にしたいな。

腰のおもい私がそう思えるようになったのは、
入社して様々な研修を受けて、鈍感力を鍛えたからかもしれない、、
なんてな。
あと、はじめた楽器も長続きさせたい。

今回の年越しは今までにないくらい良い年越しでした。
友達に会って、家族と初詣行って(普段そんなことする家族じゃない)、
服かって
最高でした!!!
今回はカウントダウンジャパンの1,2日目に行って来たんだけど、
1日目で改札で待ち合わせた後輩がもうすでにビール飲んでて!
うちにも買っといてくれたのが最高に年末感、休日感で開放感がたまらんでしたね。
(しかもおつまみも食べてた)
だから2日目、他の友達ともやってしまった。
天気もよかったし最高だったなー!
出てる人も良かったし、一緒に年越しそば食べて、
年末一緒にいるのがいちばん落ち着くよと思いました。

あと、かおりにも久しぶりに会って、あんまし久しぶり感
なかったんだけど、良かった!楽しかった、よ。

今年はブログもっと更新してこうかな。
報告できることとか増やしていきたし!

2012年12月10日月曜日

コツ

うまくいったりいかなかったりするぜーーー!
やっぱり職場では緊張してるんでしょうね。
今日は帰りにコメダコーヒーによって帰りました。
うまくやっていくコツは早寝早起きなんじゃないかなーってぼんやり思いました。
次はモーニング食べに行きたい。

って言っても、平日にSPEC全話みたり、
調子でないから一回寝て朝3時に活動再開するなんていう
まるで大学生みたいな事してるんですけどね。
へへ


youtubeのUI変わったねーけっこう前から??

2012年11月18日日曜日

COW BOOKS

前に暮らしの手帖の編集長さん、松浦弥太郎さんの事を
このブログに書いた事があるけど(こちら)、
その松浦さんがセレクトを手がけているCOW BOOKSという本屋さんに
やっとこさ行ってまいりました。
オシャレタウン中目黒にございます。

最低で最高の本屋によると、COW BOOKSは
「珍しい本はないけど、うれしい本はある」らしい!
前身の本屋さんではサブカル的な本も多数扱っていたもよう。
お店はシンプルなオシャレな感じ。さすが!
真ん中にでん!と大きいテーブルが置いてある。

あんまり本の数は多くないんだけど、1つ1つ松浦さんが選んだかと思うと
本棚を見る気持ちが他の本屋さんと違いました。
どの本も面白そうに見えて、どんな理由でこの本はチョイスされたのかなあ
なんて思いながら店内をうろつきました。
いかんせん給料日前なので本は買えなかったけど、
デザイン関連の本とか、横尾忠則のエッセイとか、赤塚不二夫、
水木しげるの画集なんかありました。ブルーノ ムナーリの本も置いてあった。
あと、池波正太郎なんかがあった気が・・・する・・・

あと、あんまり本は多くないのに1人の作家さんの本が気付けば揃えてあったりして、
松浦さんの一押しの作家さんなんだろうか?など考えながら見るのが楽しかったです。
ファンのような目線で、内面を探るような気持ちで本を眺めたのは初めてでした。

うちの母は、暮らしの手帖を昔から読んでるみたいで、
最近は内容があまりに生活とかけ離れていて、
憧れのようなことばかり載っているからあんまり読みたくない
みたいな事を言っていた。
うちはぺらっと立ち読みをする程度なんだけど、
慎ましい生活のなかで、いかに丁寧に質の良い暮らしをするかというような
内容がいかにも松浦弥太郎ぽくていいなと思う。

忙しい日もあるから、そんな丁寧な暮らしばかり送れる訳はないんだけど、
理想的な生活を具体的に示されると近づきたいなと思うし、
一個でも実現できたら豊かな気持ちになると思うなあ、なんて。
次は「あたらしい あたりまえ」が読みたい。平積みされてた。

読み直してみたらわかるなー、ってことが増えてた。
とても哲学的。言っている事が全てではないと思うけど、
納得できる部分は自分なりに噛み砕いて、覚えておきたい。
(特にキツネのくだり)
この本が全世界で評価されて、日本でも星の王子様ミュージアムなんて
できちゃうくらい人気なのがちょっと分かった週末でした。

2012年11月16日金曜日

はじめる

こないだの金曜日、会社の管楽器などによるバンドに入部してしまいました!
会社の、といっても主にセンターの人で結成されているもようです。
(中でもUIの人が多いみたい)
入部する前に先輩がトロンボーンを貸してくれて、
お昼休みに多摩川で吹いたら、天気もよかったし
音も出たし、感動してしまったわけです。

あと、bonobosでもトロンボーン使われてる曲があった!
(58秒くらいのところ)

大学時代にもサックスを習って半年でやめたり
こらえ性の無い私で心配だったんだけど
先輩も優しそうだし、管楽器の音ってステキだし
はじめてみます!

まずドレミだ、ドレミ・・・

ピンチ

bonobosよすぎる

クラムボンもよすぎる
たまらんすぎる